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アクセスマップ

CITROËN 枚方

住所大阪府枚方市池之宮1丁目25番23号
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TEL072-898-8881

営業時間10:00 - 18:30

定休日水曜日+第2・3火曜日

アクセス方法国道1号池之宮北交差点から307号線を東に300メートル。
クボタ工場の向かいにショールームがございます。

【お車でお越しの方】
  大阪市内から
   ・阪神高速 12号守口線出口より、国道1号線を京都方面へ約10km「池之宮北」交差点右折 国道307号線へ約500m

  京都市内から
   ・阪神高速 8号京都線から、第二京阪道路 枚方東IC より国道307号線 枚方市街地方面へ約5km
   ・京阪国道 国道口より、大阪方面へ 約20km 枚方市「池ノ宮北」交差点左折 国道307号線約500m

【電車・バスでお越しの方】
   ・京阪本線枚方市駅から 南1番乗り場:京阪バスにて「東池之宮」バス停下車 徒歩5分
   ・JR学研都市線津田駅から 2番乗り場:京阪バスにて「東池之宮」バス停下車 徒歩5分


スタッフブログ

シトロエンE-C3について

[2026/10/12]
森本 志学
シトロエンE-C3について
シトロエンE-C3について
ご紹介いたします。
シトロエンC3にご興味ある方は一度是非E-C3もお乗りください。
全く別物の車です。


以下の10個の気になるポイントがございます。

①「C3なのに、ちょっと車格が違う」
私も実際に乗って驚いたんですが、C3というより、2クラスくらい上の車に乗っているような感覚があります。
②「EVだから静か」だけではない
EVだから静かなのは当然なんですが、E-C3は静かさだけじゃなくて、路面から伝わってくる感じがすごく柔らかいんです。
シトロエンE-C3について
③ シトロエンの「魔法の絨毯」
シトロエンって昔から“魔法の絨毯”みたいな乗り味を大事にしてきたメーカーなんです。E-C3にも、その考え方がちゃんと残っています。

④ バッテリーが「床下」にある
EVって、実はバッテリーが床下にあるんです。だから重たいものが低い位置にある。結果的に車がドッシリして、コンパクトなのに安定感があるんですよ。

⑤ 「小さい=安っぽい」を裏切る
E-C3って、サイズだけ見るとコンパクトカーなんですが、乗ってみると“コンパクトカーに乗っている感覚”が薄いんですよ。

⑥ 「EVに乗る」というより「C3に乗る」
E-C3って、“EVを買う”という感覚より、“C3を選んだらたまたまEVだった”くらいの自然さがあるんです。

⑦ 補助金を入れると「思ったほど高くない」
私も価格を見たときはEVだからそれなりにすると思ったんですが、補助金まで考えてみると、Hybrid MAXと比較しても意外と価格差がないんですよ。
●E-C3Max本体価格¥4,250,000(税込み)
●C3MaxHybrid本体価格¥3,820,000(税込み)
EVの国からの補助金が¥490,000ですのでイメージ的にはE-C3の本体価格は¥3,760,000(税込み)となります。
そうなると、“EVだから高い”という考え方がちょっと変わってきますよね。
※補助金額は地域・年度・条件で変わるので、商談時はその時点の金額で確認。
シトロエンE-C3について
⑧ 「毎日乗る車」だからEVが合う
EVって、実は遠出する車というより、毎日使う車との相性がすごくいいんです。
朝、家を出て、仕事に行って、買い物して帰ってきて、家で充電する。これだけならすごく合理的ですよね。

⑨ フランス人は「EV=未来の乗り物」と考えていない
フランスではEVって、“未来の特別な車”というより、普通の生活の中で使う車という考え方が強いんです。
だからE-C3も、ものすごいハイテクを見せる車というより、“普通のC3をEVにしました”という自然さがあるんですよ。
これはシトロエンらしさを伝えやすいです。

⑩ 「一度乗ってください」
E-C3は、カタログを見ているより、一度乗っていただいたほうが早いと思います。
おそらく最初に感じるのは、“EVってこういう感じなんだ”ではなく、“これ、C3なの?”だと思います。


クルマはスペック表である程度イメージできますが、実際乗ってみるといろんなものが明確になりますよ。
是非、ご興味のある方はシトロエン枚方店にご試乗車ございますので是非気軽にご試乗ください。